お花見会
レクリエーションでピニャータを行い、製作した、くす玉の中にお菓子を詰め込み、利用者の方に段ボールで作った棒で叩き割っていただきました(*^^*)
*ピニャータとは・・・
メキシコや中南米の子供の誕生日やクリスマスで欠かせない、お菓子や小さな玩具を詰めた紙製のくす玉人形です。吊るしたピニャータを目隠しをして棒で叩き割り、中身が飛び散る様子を楽しむゲームで悪いものを追い払い、福(お菓子)を招くという意味があります。
くす玉が頑丈に作られていた為、利用者の皆さんは割る事に悪戦苦闘(;^ω^)

しかし、割ればお菓子が食べられるという強い思いから、果敢にチャレンジ!!

もうすぐ割れそう!(*^^*) もうひと踏ん張り!!

皆さんの努力の甲斐があり、見事!くす玉が割れました~!割れた瞬間、利用者の皆さん、職員からは大歓声が上がっていました📣

割った後はくす玉を割った労をねぎらいながらのティータイム☕お菓子を美味しく頂きました(*^▽^*)
